有料老人ホームの資料請求、シニア住宅の選び方

◆老人ホーム選びに迷ったら、まず資料請求◆




老人ホーム、シニア住宅をお探しの方は、まず資料請求

有料老人ホーム、シニア住宅の施設を探そうとすると・・・


施設の種類や介護保険制度の仕組などが難しく、なかなか

自分が探している情報が見つからないと言う方が多いのです。


そこで、今回ご紹介する「オアシスナビ」は有料老人ホーム、

介護付有料老人ホーム、シニア住宅、高齢者向け賃貸住宅など高齢者の住まい、安心できる老後の住居について、詳しく、調べやすくご紹介しています。

「オアシスナビ」のサイトよりお気軽に、有料老人ホームの資料請求をしてください。

パンフレット、カタログなどの資料は無料ですのでご安心下さい。

1度に10件まで資料請求可能です


資料請求して資料を見てじっくり老後のシニアライフを考えましょう。



>>老人ホーム、シニア住宅の資料、パンフレットはこちら

有料老人ホーム選びのポイント

老後のセカンドライフ、シニア生活を有意義に充実して過ごすには・・・


老人ホーム、介護付き老人ホーム、軽費老人ホーム、特別養護老人ホーム、養護老人ホーム、老人福祉施設、シニア住宅、高齢者向け賃貸住宅、高級老人ホーム、シニアマンションなど様々な有料老人ホームがあります。


どこの施設を選ぶか、選ぶ基準を考えましょう。

気になる施設や老人ホームなどはどんどん資料請求して、

比較検討してください。

できれば、見学や体験入居に行くことも大切です。


・費用

これは1番重要ですね。

契約の際に払う入居金、毎月の利用料など内訳を確認する。


・立地

長く生活をする場所になりますから、将来のことなど様々なことを考えて決めましょう。

買い物に便利で知り合いが訪問しやすい都会、静かで落ち着く郊外、自然に触れられる田舎、今まで住みなれた町に近い所、家族が訪問しやすい家族の近くなど。


・入居条件

介護付きのホームなどでの要介護度や寝たきり、年齢など。


・設備

これは有料老人ホームに資料請求したカタログ、パンフレットではわかりにくいので、是非見学や体験でチェックして下さい。

安全性、機能性、居住性などを体感してください。


・医療体制

有料老人ホームは、医療機関と提携して協力関係、協力体制を結ぶよう指導されています。

しかし、その提携内容に差がありますので確認しましょう。


・介護

介護サービスは、老後生活をシニア住居で過ごし、快適な毎日を過ごすための日常的なサポートです。

要介護度に応じて、入浴、排泄、着替え、身だしなみ等の介助を提供してくれます。


介護を受けることはできない、健康型有料老人ホーム。

訪問介護や訪問看護といった外部の事業所が介護サービスを提供する、住宅型有料老人ホーム。

入居者3名に対し、介護スタッフが1名いる、

一般型介護付き有料老人ホーム。

入居者、ホームが契約した外部サービス事業所から介護を受ける、

外部サービス利用型介護付き有料老人ホーム。


・居住空間

個室が基本ですが、中には2人部屋というホームもあります。

部屋の間取りは様々ですので確認しましょう。


・老人ホームエリア

・北海道・東北

北海道 青森 岩手 宮城 秋田 山形 福島

・関東

茨城 栃木 群馬 埼玉 千葉 東京 神奈川 山梨

・甲信越・北陸

長野 新潟 富山 石川 福井

・東海

静岡 愛知 岐阜 三重

・近畿

滋賀 京都 大阪 兵庫 奈良 和歌山

・中国・四国

岡山 広島 鳥取 島根 山口 徳島 香川 愛媛 高知

・九州・沖縄

福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄


その他にも、経営理念、老人ホームの規模、食事、トラブル対応、

スタッフなど確認しておきましょう。


まずは資料請求でパンフレットやカタログを取り寄せ、見学、体験に行きましょう。


資料請求は、まず地図から地域を選び各老人ホームを探すか、

直接老人ホーム名などから探すかで、各老人ホームがでてきますので、

そこで希望の老人ホームの資料請求の所を選ぶだけです・・・右イラスト参照。

1回で10件まで資料請求ができ、それぞれの有料老人ホームより資料が届きます。



>>有料老人ホームの資料、パンフレット希望はこちら

今は元気だけど老後が心配と言う方に、高齢者向け賃貸住宅

シニア住宅の中で、人気のある高齢者向け賃貸住宅と有料老人ホームの違いについて比較してみます。


有料老人ホームというのは、基本的に終身利用契約ですが、高齢者向け賃貸住宅というのは、賃貸借契約ですので入居時の費用が比較的安くすみます。


その他の高齢者向け賃貸住宅と有料老人ホームの違いで人気がある点は、有料老人ホームは共同住宅という感じですが、高齢者向け賃貸住宅は、トイレ、お風呂、キッチンも個別にあり自宅感覚で今までと変わりない生活ができます。


当然、バリアフリーですし、介護サービスも利用でき、

食事サービスもあります。

なんと言っても入居時の費用が安くなるのは魅力ですね。


ですから、自立者などの高齢者にはシニア住宅として高齢者向け賃貸住宅が人気があります。


まずは、高齢者向け賃貸住宅の資料請求をしてみましょう。